Xtras.jp- Director Can Do It ! - |
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概要WindowsではInternet Explorer、MacintoshではSafariの表示機能を、Directorのムービー内に実現します。HTMLの表示はもちろん、両プラットフォーム共通のLingoスクリプトによって、ハイパーリンクのジャンプ先の制御やコンテキストメニューの制限など、ブラウザ機能の詳細な制御が可能。レンダリング結果のイメージ取得、JavaScriptの実行など、プラスアルファの機能も備えます。
動作環境オーサリング環境
Windowsプラットフォーム
Macintoshプラットフォーム
ダウンロード
Windows/Macintosh用それぞれのXtraと、マニュアル、サンプルムービーとソースが付属しています。 マニュアルではXtraのインストール方法や各種機能の使い方について説明しています。サンプルムービーとソースを参考にすれば、Xtraの具体的な使い方がわかります。 Xtraが未登録状態でも、Director 上ではオーサリング、実行、デバッグなど全ての機能が利用できます。ただし 未登録状態では、プロジェクター書き出ししても一定時間しかブラウザ画面が表示されません。 正規にご購入いただき、レジストレーションコードを設定していただくことで、プロジェクター上でも無制限に動作するようになります。 なお、セキュリティー上の観点から WebViewer XtraはShockwave内での動作には対応しておりません。 また、Windows/Macintoshの各プラットフォームごとに、一部機能に制限があります。 詳しくは付属のマニュアルをご参照ください。 購入
十分にXtraの動作をご確認の上、購入をご検討下さい。Xtraを購入・登録すると、Window版とMacintosh版Xtraの両方がご利用いただけます。
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